次回作はアンケート結果から姫騎士陵辱物
「Fallen Princess Elise ~気高き姫が豚以下の家畜に堕ちるまで~(仮)」にする予定です

ノリ的にはゲテモノストリッパーのノリで遠征中に国を滅ぼされた
姫騎士が王妃(母親)を救出する為に見世物小屋に潜入して
その見世物小屋で様々な羞恥プレイを強要されて…
という流れにしようと思っています

大体の設定(変わる可能性大ですが)

登場人物(増減する可能性大です、1行で死ぬ人も多いかも…)
エリゼ・プティエトン
エスクレイデポー王国の姫
自分の身より仲間や国民の事を第一に考え行動する心優しい女の子だが剣の腕は一流
姫でありながら聖騎士隊に属し
白銀の聖衛騎士(セイエキシではなくセイエイナイトと読みます!)の異名を持つ

ドスモン・カース総督
ポンデピエル共和国総督
占領下のエクスレイデポーでは一番の権力を持つ

マリナ・プティエトン
エスクレイデポー王国の王妃
エリゼの母親

レオパルトン・プティエトン
エスクレイデポー王国の王
エリゼの父親(物語冒頭で死亡)

フェラーノ・コース
エクスレイデポー三将軍の一人

フェリ・コース
フェラーノの娘、聖騎士隊最年少
エリゼに懐いている

キッチ
ゴブッチョ族出身の亜人、フェラーノの右腕

ゲスモン・カース
ヘガデール劇場の支配人、ドスモンの腹違いの弟

エリー
ヘガデール劇場の踊り子、とても醜い容姿をしている。エリゼと入れ替わる

アイラ
ヘガデール劇場の裏方、踊り子の指導、調教役。元踊り子

リナ
ヘガデール劇場の踊り子

装備説明
聖龍の鎧:胸部がダイヤモンドより硬いと言われる聖龍の鱗で出来ている
聖龍の髭帷子:貴重な聖龍の髭で編んだ帷子。伸縮性、通気性優れ動き易いが刃物を通さない硬度を持つ。(決して全身網タイツではありません)
聖龍の涙:聖龍が死ぬ間際に落すと言われる伝説の宝石、アイテムとして使うと…(まだ考えてません、この設定使うか?わかりません)
白銀の小手:白銀で作られた小手
エスクレイソード:エスクレイデポーで生産された剣
(生まれて初めてほぼ直感で描いたファンタジー物の装備なので色々と変な点が多いかもしれません、これは違うだろ~という部分をご指摘頂けると大変嬉しいです!)

エリゼ姫の職業
聖騎士:聖龍に祝福されし聖戦士、剣の扱いに長け、簡単な回復魔法も使える

用語
エクスレイデポー王国
プティエトン王族が統治する
平和で争いがない緑豊かな国
聖龍を神として崇め
貞操観念がとても高い

ポンデピエル共和国
元々大陸南部にあった3つの国が合併して出来た共和国
自由である反面
民衆は下劣で品性に欠け、争いが絶えない

レザンノワール大陸
エクスレイデポー王国、ポンデピエル共和国のある大陸、元々は4つの国だった

クワンヌ地方
エクスレイデポー北部の農村地帯

コイドン族
北の辺境の地に住む蛮族、小太りで丸っこい体系をしている

ゴブッチョ族
見た目は醜いが手先が器用で温和な種族

装備に関しては生まれて初めて描いたファンタジー物の装備で
大した資料も見ずに直感で描いた物なので…
突っ込み所とかあれば教えて下さい(勉強になるので大変助かります!)

ファンタジー物を描く事は生まれて初めてで色々と手探りな部分が多いです
物語も序盤の流れしか考えていないので
こういう展開にして欲しい、こういう設定、改造はどうだろうか?等
ご意見、ご要望、突っ込み等頂けると大変嬉しいです

触手や余りに現実からは想像し辛い怪物との異種姦はやらないと思います(自分が興奮出来ないので上手く描ける自信がない為…申し訳ないです)
そして今回は初の白人主人公なのでメラニン色素による性器の黒ずみは普段より少なくする予定です

 いつもコメント、メッセージ等大変ありがとうございます
自分の絵を描く大切な栄養になっています<(_ _)>

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