次回作少し題名を変更します(内容に変更はありません)
旧「Fallen Princess Elise ~気高き姫が豚以下の家畜に堕ちるまで~」
→新「あの気高い姫騎士が豚以下の存在に堕ちて行く… ~Fallen Princess Elise~」


自分で考えておいてなんですが…
豚以下の*家畜って難しいなと思いまして…
豚以下の*存在なら創作の幅が広がるかな?という理由です


画像はOPシーンで蛮族討伐に来た姫様のご活躍シーンの全裸差分です
本編では服を着せるので(服はこれから描く予定)
全裸差分は何となく作ったのですが…
本編では使い道がないと思うのでアップします

いつもながら姫がカッコいいのはホント最初の最初だけなので
そこから先は最低の豚小屋作品で言うとゲテモノストリッパーに近い雰囲気で豚以下の存在にまで堕とされる予定です



余談ですが
西洋ファンタジーは初めてなので色々調べながら矛盾のない様に作成しておりますが
調べているうちに西洋剣は自分が思い描いている物とはだいぶ違う事を知りました
日本の刀は斬る事に特化した剣で短期戦(3,4人を斬り殺せればいい)を想定して作られているのですが(多分日本人が思い浮かぶ剣はこれですね)
対して西洋剣は軍同士による長期戦を想定して作られた剣で斬るよりも体重を乗せて叩き切る事を前提に作られている剣らしいです(日本でも戦国時代の刀は西洋剣に若干近い作りだったみたいです)
切れなくなっても鈍器として十分な役割を果たす為、斬れなくなったら使えない刀と違い長期戦で重宝したというわけです
西洋は良質な鉄が大量に取れた為に1つの名刀より量産型に特化した剣が発展して行ったのでこういう形になっていったみたいです
対して日本は良質な鉄の確保が困難だった為にクズ鉄を混ぜて1本1本鍛冶屋が
長時間掛けて業物を作るというスタイルで刀を作っていた為に
同じ剣でも全然用途が別の物として発展していったそうです
ただ筋力と体重で叩き切る西洋剣を振るう女性騎士となると
お世辞にも性欲沸かなさそうなイメージなので…
本作で姫が使っている剣はどちらかというと刀に近いイメージの剣を鍛冶屋が女性用(姫用)に特注で作っているという設定にしました
グラディウスやレイピア、サーベルという手もありましたが少し姫騎士というイメージから外れるかな?と思いましたので



次回作は大まかなネームの様な物は出来ているので
大幅な変更は難しいですが
もしこういう責めを見たい!
こういうシチュエーションはどうだろう?
等のご意見、ご要望がありましたら
お気軽にコメントして頂ければ幸いです
読者様(趣味の近い方々)とのコメントのやり取りは大変楽しく、とても勉強になりますので
ご意見、ご要望に限らず雑談、猥談等、何でもお気軽に書込みして下さい


いつもコメント大変ありがとうございます
自分の絵を描く大切な栄養になっています<(_ _)>


*タグは本編でそうなる予定の物を含みます

↓pixiv(無料イラスト投稿サイト コメント、いいね、ブクマ等して頂けると嬉しいです)